湯前町の政治活動を通じて、地域の活力となる! 椎葉ひろき公式サイト

一般質問

一般質問

2018年

【3月定例会】

◎住民向け行政サービスのIT利活用
1、誰もが利用しやすい施設予約システムにして、公共施設の利用を促進する考えはないか。
2、ホームページから各種申請を可能にして、窓口業務を効率化する考えはないか。

◎マンガの町づくり検証
1、漫画大賞モニュメントは、今後も継続して設置する考えか。
★2018年度に終了(過去の質疑でも追求)
2、まんが美術館の特別展を、最少の経費で効果的に開催する考えはないか。
3、民間活力による「まんが美術館」の運営体制を、どのように実現する考えか。
4、「ゆのまえ漫画フェスタ」は、現状のままでよいと考えているか。
5、「マンガの町づくり」を必要最小限に留め、町の優先課題へ投資する考えはないか。


2017年

【12月定例会】

◎学校教育の課題
1、本町で初めてとなる「指導主事」の採用をどう考えているか。
★見送り(厚生文教常任委員会で調査)
2、小学校運動部活動の社会体育移行をどう進める考えであるか。
★2018年度試行に向け計画を立てる

◎「駅の駅」開発ビジョンと管理運営
1、駅周辺の賑わいを創出するための「駅の駅」開発ビジョンと、「湯~とぴあ」「レールウィング」の指定管理者制度による管理運営をどう考えているか。
★レールウィングは指定管理者を公募し公開プレゼンにする

【9月定例会】

◎人口減少対策
1、これまでの民間投資を十分検証した上で、農業支援対策と同様に、商工業における機械や設備などの民間投資を更に拡大し、事業者の所得向上を目指す考えはないか。
2、移住者(地域おこし協力隊、UIターンなど)や後継者、第三セクターに対する人材投資で、労働生産人口の減少を抑止する考えはないか。
3、「所得向上に繋がる施設」や「若者向け住宅」の公共投資で、町内総生産の向上につながる生活基盤を整備する考えはないか。
★2018年度に1棟3戸を建設
4、事業や補助金のPDCAを、各課横断のプロジェクトチームで実施し、財源を確保しながら人口減少対策を推進する考えはないか。 ※2016年9月関連質問
★2017年12月に「行政推進プロジェクト」発足
★2018年4月に「企画観光課」新設

【6月定例会】

◎湯前町光インターネット接続サービス
1、利用料金を、改定する考えはないか。 ※2015年12月関連質問
★2018年4月から3700円に料金改定

◎第三セクターの経営健全化
1、自治体経営と第三セクター経営を兼務する職責を、どう考えているか。
2、農業公社は、平成32年に資本金が底を突く事業計画だが、これをどのように回避する考えであるか。
3、湯楽里を、完全民営化する考えはないか。
 >町の出資比率を下げ、民間代表の経営への移行を提案


【3月定例会】 ★自身2回目 町長の政治姿勢を問う

◎生活の本拠
1、本町の選挙権における「生活の本拠」は、今後も「昭和29年の最高裁判例」に従う方針であるか。
2、町外施設に1年以上居住する方に対し、平成28年度以降「福祉年金や敬老祝い金」の支給がなくなった理由をどう考えるか。

◎町長の政治姿勢
1、職員定数は何名が適正と考えているか。
2、湯楽里の中長期事業計画において、売上高は「維持/向上」いずれの方針であるか。
3、産業振興課が示した農業公社の検証結果と事業見直し案で、経営を立て直すことができると考えているか。
4、総合戦略と同時に、既存事業や新規事業もPDCAによる事業の検証・改善を行う考えはないか。


2016年

【12月定例会】

◎ふるさと納税
1、ふるさと納税の寄付金をどのように活用する考えであるか。
★2018年度に寄附金活用

◎農業公社
1、農業公社の方向性をどう考えているか。


【9月定例会】

◎補助金改革
1、補助金の検証・改善をどう進める方針であるか。
2、補助金情報をガイドブックやホームページで公表する考えはないか。

◎小規模事業者の生産性向上支援
1、農林商工業の小規模事業者に対して、生産性向上・所得向上のための利用しやすい共通の補助制度を設ける考えはないか。


【6月定例会】

◎公有財産の活用
1、普通財産における未使用の土地・建物の処理をどう考えているか。
2、老朽化した行政財産(公用財産・公共用財産)の更新をどう考えているか。
3、公共施設を総合的に企画・管理・利活用する「公共施設マネジメント」をどう進める方針であるか。

◎情報発信の推進と地域おこし協力隊の今後
1、情報化社会の到来と共に需要が高まっている町のホームページを、住民が活用しやすい内容に再構築する考えはないか。
2、町のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)活用を本格運用する考えはないか。
3、地域おこし協力隊の任務には、「SNS等を活用した地域情報の発信」も含まれるが、任期後の進路をどう考えているか。
★2018年4月に隊員1人を職員採用

【3月定例会】 ★自身初めて町長の政治姿勢を問う

◎行政改革
1、新教育長の人事をどう考えているか。
2、町長は、政策課題や不祥事など、住民説明は十分に果たせていると考えているか。
3、職務の柱である課長の定年前退職や、若い職員の途中退職が目立つ。町長は現状の早期退職をどう考えているか。

◎総合戦略
1、本町を維持していくために、町長は本当に2,148人を目指す考えなのか。
2、総合戦略は、町長2期8年間で種をまき育ててきた政策の集大成であるか。

◎町長3期目の基本政策
1、「まんがを核とした魅力あるまちづくり」を推進していく上で、現状の住民意識をどう考えているか。
2、ICT基本政策にある「暮らしやすさの向上」をどう考えているか。
3、「人づくりは地域づくり」は3期目基本政策にない。「人づくり」をどのような視点で推進しているか。
4、基本政策に「農業支援」はあるが、商工業や林業は含まれていない。町長3期目の基本政策は、「農業支援」を重点的に推進していく方針であるか。


2015年

【12月定例会】

◎後継者の支援
1.後継者対策助成金条例の改善
2.更なる後継者対策

◎光インターネットの利用拡大
1.利用料金


【9月定例会】

◎農業支援対策の検証
・2014年9月 農業支援建議に対する進捗状況
★2016年度に新たな農業支援策導入
※2014年12月定例会の一般質問「積極的な農業支援制度の構築」の関連質問


【6月定例会】

◎社会体育環境の整備
1.テニスコートの改修
★総合計画(2018年度)に再計上

◎消防団活動の課題
1.新作業服の配備
★2016年度に配備決定
2.消防ポンプ操法大会の隔年開催
3.団員数減少による消防団の再編
 
◎不祥事の対応
1.コンプライアンスの向上


【3月定例会】

◎観光まちづくり
・観光消費の拡大、観光案内人の整備、道の駅のような販売拠点(継続質問)を提案。


2014年

【12月定例会】

◎地方創生に向けた「自立のまちづくり」
1.住民主体のまちづくり
※ワールドカフェ方式など住民が参加しやすい打合せも提案しました。
★地域おこし協力隊を提案し、2015年6月補正予算で公募することがが決定
 実績:2015年度2名、2016年度1名
2.地場産業力の強化

◎積極的な農業支援制度の構築


【9月定例会】

◎湯前町の情報発信
・平成10年に公開された湯前町ホームページを検証しました。
★情報発信が、積極的に行われるようになりました。

◎後継者対策
※2013年6月定例会の一般質問「U・Iターンの推進」の関連質問
★H25年度職員採用試験で、受験資格が30歳から35歳に引き上げられ、資格免許枠も採用


【6月定例会】

◎住宅政策
★経済建設常任委員会で住宅マスタープラン・長寿命化計画を調査
※2013年12月定例会の一般質問「空き家政策」の継続質問


【3月定例会】

◎少子高齢化時代の医療費
★中学生まで医療費無化


2013年

【12月定例会】

◎空き家政策
★2014年度に空き家調査、2015年度に空き家バンク設置
※地域づくり夢チャレンジ推進事業による空き家調査を提案

【9月定例会】

◎農業政策
★湯前町農業支援対策特別委員会で検討済


【6月定例会】

◎U・Iターンの推進
★関連記事


【3月定例会】

◎6次産業化の推進
★湯前町生き残り事業推進連携協議会で検討中


2012年

【12月定例会】

◎那須良輔風刺漫画大賞作品のモニュメント
◎少子化対策


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