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議長選挙の判断基準

議長選挙の判断基準

議長に山下議員が選出された。
 
今回の議長選挙「主な争点」は、「議長が長くその職位に就いてよいのか」ということだった。
  
私の見解は次のとおり。
◎議長は、二元代表制における議会側の住民代表者。
◎首長は住民選挙で選ばれる。
 議長も住民選挙の結果を重視しなければならない。
◎首長も2期以上はあたりまえ。議長も資質が伴えば2期以上があってもよい。
 
結論から言えば、倫理と能力さえあれば長く職位に就いても問題ないと考える。
議長・議員は1期にして成らず。
「長くその職位に就くことに反対」するのであれば、住民選挙や議員資質で対抗できる議員を育成しなければならない。
現職の議員には育成責任、住民には議員選挙の責任がある。
 
私も議員資質を高めて、いずれは議長になることを目標にする。
町発展のために・・・
 
私個人の議長選挙 判断基準を以下に示す。

議長選挙

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